★ 【ムービースター】 エレクス の詳細情報 ★
名のみエレクス (エレクス)
キャラクターIDczty8882 種別PC
ステイタス異常銀幕市からムービースターはいなくなりました。
性別 外見年齢28
肌の色普通 髪の色
目の色
身長高い 体型筋骨
一人称
二人称おまえ
語尾男性:〜だ、〜だろう、〜か?
職業・役柄碧の騎士
映画「ナルバエス王国戦記」の登場人物。
かつてナルバエス王国の初代王が封印した魔物グラン・ニョールの封印が弱まり魔物たちが活性化している。
グラン・ニョールは復活の力を蓄えるために魔物を操り、人間を襲い始める。昔のように神、精霊などがいない現在の人間たちだけでは対抗しきれない。
そこで、グラン・ニョールを封印したナルバエス王の子孫を探し、庶民として生活していた子孫を見つける。
さらに、初代ナルバエス王に従い戦った三騎士を召喚する。そして、三騎士とナルバエス王の子孫はかつての伝説と同じように、再びグラン・ニョールとまみえる。

「如何なる辛苦をも乗り越える信念を誓い 如何なる苦難を射て貫く覚悟を番える騎士」

三騎士の一人で、弓の騎士。
旅人でありナルバエス王国とは関係はないが、一時的に契約を結び騎士となっていた。ナルバエス王国ではない遠い土地の出身なので、髪や肌の色は珍しがられる。
闇を思わせる黒い髪、瞳の色は深緑色。
肌を晒さないような長袖の服を好んで着ている。投剣を衣服に仕込んでいる。
寡黙な性質であり、必要な時以外は口を開こうとはしない。常に冷静沈着を心掛けている。放浪しているせいか、呪い、魔物、悪魔などの伝承に詳しい。
能力【魂の弓(ソウル・アロー)】
魂に刻まれた弓。片手で持て矢として弓に番えることができるような物体であれば、魔力を込めることで矢として撃ち出す事が出来る。
また、実際弓に番えずエレクスが触れて投げるだけで、弓で射るのと同じ威力と速度で撃ち出せる。
魔力を矢として撃ち出すことも出来る。しかし、矢を魔力で強化した方が威力は高い。

【鷹の目】
使用すれば、数q先まで見通せる。使用時は右目を見開いている。
自分の周囲を円状にかつ視線の方向を深く索敵できる。

【呪印】
悪魔の欠片を抑えるために右手首に刻んだ刺青。
悪魔と呼ばれるような闇に属する存在が近くにいる場合、怒り、憎しみなどの感情を抱いた場合に疼き出す。
酷い時には、刺青から出血まで起こす。

【覚醒】
身の内に潜む悪魔の力を解放。使用時は塞がれた左目が見開かれる。
両目が赤黒く染まり、人間の限界を超えた身体能力を発揮。
使用後、2〜3日間は呪印が常に疼き殺人衝動が湧き上がるので、清めた部屋に引き篭る。

【一射千神】
アフラを使用。一回の射で数百もの矢を放つ技。
核となる矢に魔力を最大限に込めて射出。敵頭上で拡散。核の矢を中心に円状に魔力の矢が降り注ぐ。魔力の矢の威力は、核の矢の半分以下に落ちる。

【禍無射】
アフラと浄化石を使用。聖樹の聖性と浄化石の力を練り合わせて放つ技。
闇に属するものを打ち消し無効化する。耐え切れなければ、存在を浄化される。
その他設定【アフラ】
エレクスの持つ弓。魔力により具現化されているものではなく実体がある弓。
かつて神々が禍を払うときに使ったと言われる聖樹の枝から削り出した1.8mの長弓。闇に属する存在に高い殺傷力を誇る。

【籠手】
防具としてだけではなく、魔力を扱う際の補助道具でもある。
魔力を集めやすくする効果があり、矢に魔力を込めやすくする。
打撃の際に、集めた魔力を炸裂させるなど近接戦闘においても活躍する。

【浄化石】
闇に属する存在を浄化する。持っていれば、邪気、瘴気などから身を守ってくれる。
浄化していくと石の色が白から黒へと変化していく。黒くなると浄化できない。
日の光に当てることで石は白へと戻っていく。

【碧の宝石】
碧の宝石の首飾りをしている。これは核であり、この石が壊されると消滅する。この中に、アフラ、小手、浄化石は保管してあり出し入れは自由。

【性質】
悪。悪を悪と知りつつ行う。正義側の悪党であり汚れ役を自認している。己にも他人にも厳しい。無表情なので解りにくいが割と照れ屋。

外見>
引き絞った弓のように、緊張感を漂わす怜悧な容貌。顔の左側に傷がある。

○悪魔憑き。旅の目的は自分に悪魔の欠片を憑かせた悪魔への復讐と欠片を無くす方法を探すこと。
○顔の左側、額から左目を通り頬まで傷があり左目は常に閉じている。
糸目なために、本人は普通にしているつもりだが、目を閉じているように思われる。
○右手首の呪印を袖で隠している。右手を捕まれる事を嫌がる。
○右手だけ異常な握力、腕力を発揮する。右腕の傷は回復が異常に早い。
○【覚醒】した後は、浄化石を使い自分の中の悪魔を鎮めている。
○感情の起伏が呪印の疼きに繋がりやすいので、常にドライにクールに割り切るようにしている。
○過去、呪印の殺害衝動のせいで恋人を殺してしまっている。恋人が用意してくれた浄化石は形見となってしまった。
○心を鎮めたい時、煮詰まった時など、小さな木の横笛を吹いて気を紛わせる。
○食べるのは早いくらいだが、大飯食らいなので時間が掛かる。食に関しては容赦ない。
○勘の良い子供、動物などには怖がられる事が多い。
○現在、仮宿確保。他騎士と共同生活中。本人、不満気。
○肉まんに開眼。餌付け可能なくらいにハマっている。
参加コンテンツ文章 イラスト 

   
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