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【ムービースター】
サンヤ・ウルクシュラーネ の詳細情報 ★
名・姓(間に中点)
サンヤ・ウルクシュラーネ (サンヤ・ウルクシュラーネ)
キャラクターID
cmsw3638
種別
PC
ステイタス異常
銀幕市からムービースターはいなくなりました。
性別
男
外見年齢
20
肌の色
色白
髪の色
灰
目の色
茶
身長
高い
体型
細身
一人称
私
私と書いて『わたくし』と読む
二人称
[呼び捨て]
自らの王に対しては、~様。
語尾
丁寧:~です、~でしょう、~ですか?
一軍を率いるときは、乱暴口調になる
職業・役柄
黒龍国の宰相
アニメーション映画『ドラニクル・デスティニー』の一作目・二作目に出てくる。三作目は制作中だとか。
黒龍と白龍の混血児。黒龍国や他の国では『まだらの宰相』として名が通っている。
宰相ということで勘違いされやすいが、軍を率いる能力・個人武芸は黒龍王に引けをとらない。
それ故に、黒龍王が『散歩』に出かけたときの玉座守護を任せられる。
同盟諸国にいる白龍公の弟だが、母が違う。
黒龍の本能である『殺戮衝動』を白龍の本能にて抑えている。
能力
龍変化:黒と白の鱗を持った東洋龍に変化する。
なお、このときに『牛柄』と言ってはいけない。言うと、最大火力の炎のブレスを食らうことになる。本人、めっちゃ気にしているのだ。
ロケーションエリア:玉座守護
風景が玉座の間に変化。そこにいる人たちは武装した兵士となる。
なお、玉座の間の床は大理石で出来ているため、打ち付けられると打撲傷になる。慣れないと滑って青アザが増えるので、注意が必要。
その他設定
原作は、同名の漫画。大陸の統一を目指す黄龍公と、それを支える白龍公・赤龍公・青龍公の活躍を描いたもの。
この漫画、および映画では、龍や麒麟といえども人の姿をとるということになっており、人の姿で描かれる。
ちなみに、純粋なる人間は東の島国に住んでいる種族だと設定されている。
内乱で荒れていた黒龍国に住居を移した理由は、当時鎮圧軍筆頭だった黒龍王に招かれたため。
黒龍王は、元は白龍公・青龍公の幼なじみであったために面識があった。
実体化した時点で、黒龍国の内乱は治まり、盟を結ぶのは同盟諸国かそれとも魔竜国か…といった選択を迫られていた。
――何の変哲もない、白い紙に書かれた言葉
何だかんだ言って、この街は面白かった。
あまりジャーナルには載ってないけれど、それでも楽しかった。
ありがとう。
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