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【ムービースター】
ヒュプラディウス レヴィネヴァルド の詳細情報 ★
姓 名
ヒュプラディウス レヴィネヴァルド (ヒュプラディウス レヴィネヴァルド)
キャラクターID
cmmt9514
種別
PC
ステイタス異常
銀幕市からムービースターはいなくなりました。
性別
その他無し
外見年齢
20
肌の色
その他透き通った緋色の甲殻
髪の色
なし
目の色
紫
身長
高い
体型
痩身
一人称
[その他]
通常は「我」
二人称
[その他]
通常は「汝」か「そなた」 実力を認めた相手には「貴殿」か「~殿」 自分と同等の相手は「呼び捨て」
語尾
[その他]
~だな、~だろうな、~かね?、~だろうか?
職業・役柄
邪神
マイナーB級SF風ファンタジー映画「Chaoxistences -天界に舞う邪神-」(ケイオジステンシーズ。ライトノベル原作で無闇に壮大な設定と話が特徴。当初から続編が予定されていたが頓挫して未完)の敵役。
人間が勝手に邪神、悪魔、魔王等と呼んでいるだけであって実際は神でも魔でもなく単なる強力な生物。
実際は混沌から生まれた中庸に近いモノで人の善悪正邪では測れない存在。作中でも人間側が一方的に討伐しようとやって来るから応戦しているだけだった。
種としての名は無いが混沌の落とし子と呼ばれるモノの一種。
世界の何処かに開いている「穴」から流れ込んだ混沌より生まれた、
世界の法則に当てはまらない存在をこう総称する。
変異種と異種が存在するが、レヴィは後者。
稀に種として定着するモノもあるが、殆どのモノは1世代限りで1個体1種族。
混沌具象者と言われる異能者であり魔術とも超能力とも付かない力(実際はどちらでもない)で無から有を生み出す。
やはり「穴」から流れ込んだ混沌によって生まれた、異界の法を具象化出来る存在をこう総称する。
能力の性質や強さは内包する混沌の因子によって様々で同じモノはほぼ存在しない。
能力
人間の5倍程度の身体能力。拳銃弾程度なら無効化出来る甲殻。背中の翅で約150km/hで飛行・ホバリング。
元々空に居た存在なので空中戦が得意。逆に地上戦はやや不得手。
大剣や長柄武器の扱いが得意。
質量保存則を無視して任意の姿に変身。
サイズは羽虫~自重で圧壊しない限りの大きさまで。
種族・年齢・性別等は自在だが必ず青い血を持つ。
身体能力は基本的に変化無し。
資料があれば特定個人の姿は真似れるが固有の技能・能力(開錠、武術、魔法等)は再現不可。
その姿の基本的な能力・機能(翼で飛ぶ等)は可。
部分変化も可能。
人間態時の服も実は体の変形だが何故か脱げる。
脱いだ服の様な分離部位の独立行動・遠隔操作は出来ず、本体から50m程度離れると消滅する。
なお欠片を少し失う程度なら問題は無い。
無機物も模せるが見た目だけ。本物の機械や珪素生物の類にはなれない。
可能性を操り物体や事象を召喚する。厳密には召喚・具象化と言うより事象拡縮に近い。
生物の発生、存在の消去や意思を持つ者への直接干渉は不可。
召喚対象がその場で「ありえない」程消耗が大きく実体化時間も短くなる。
銀幕市に実体化してからは何かを出すよりそこにある物や起きている事を拡縮する使い方のほうが多い。
ロケーションエリアは何も無い空中に無数の柱が林立する風景。
空は微かに紫がかった深い蒼。
映画内で決戦の舞台となった場所である。
中空に変化するので飛べないと墜落してエリア外に排出される。
エリア内ではあらゆる「効果」が増幅される。
その他設定
体長約10m。比較的人型に近いが5つの眼と長い4本の腕にカゲロウに似た6枚の翅を備えた上半身、百足の様な下半身の異形の存在。
全身が透き通った甲殻に覆われ、その下を流れる青い血が透けて紫のラインが見える。
強力な能力を持つが割と怠惰で自衛か気が向いたときにしか使わない。
実はただの変人の類なのかもしれないが。
銀幕市を気に入っており、街を壊そうとするモノには誰であれ何であれ容赦はしない。
使用者の意思で質量保存則を無視して変形し光の刃を形成する武器を所有。
普段は腕輪型にして持ち歩いている。銘は無い。
切れ味は一般的な刀剣程度。
銀幕市の住人の多くは人間なので余計な面倒を避ける為に基本的に人型に変身している。
変身時の姿は気分で変えているが、少女の姿の事が多い。
よく古本屋や映画館で姿を見かけるとか。
因みにヒュプラディウスというのは称号の様な物。
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