★ 【エキストラ】 リシャール・スーリエ の詳細情報 ★
名・姓(間に中点)リシャール・スーリエ (リシャール・スーリエ)
キャラクターIDcvvy9979 種別PC
性別 年齢27
肌の色色白 髪の色
目の色
身長標準 体型細身
一人称
二人称[呼び捨て]
語尾優男:〜だね、〜だよ、〜かい?
ぼそぼそと陰鬱な口調。「……………」を多用する。
一番好きな映画のジャンルホラー
職業White Dragon隊員
世界中の戦場に出没し活躍する傭兵団『ホワイトドラゴン』に所属する傭兵。
(民間軍事会社とはメンバーの誰も言いたがらない)

アサルトライフルを筆頭に銃火器の扱いを得手とする、最前線に出ていることが多い傭兵。精密射撃の腕はハリスに一歩譲る。銃は、威力と精度なら威力を求める。
ナイフコンバットや軍隊格闘術の腕もそれなり。死戦ギリギリで獣染みた勘と反射神経を働かせる。戦場で目立たないよう動く術を体得しある程度小回りを効かせられる。身体が柔らかく身軽で、偵察や侵入の特殊工作も得手と全体的に優秀で可能な範囲が幅広い。だが、各分野で上がいて飛び抜けた「得意技能」がない。理晨ほど万能でもない。

生還率、生命力もバカ高く、どんな激戦下、悪状況からでも生還を果たすという風評と実績を持っている。その結果、付いたあだ名が殺して死なない『アンデッド』
『リビングデッド』と揶揄されることもある……というか、面と向かって言われるのは大体それ。ゾンビとか。
・元はフリーの傭兵。選んで回っていたのか行くとそうなるのか、酷い激戦地で生死の境を彷徨った経験が豊富。未熟なころから「普通死ぬ」という状況下に陥りまくっている。「死んだと思った…」が口癖になりかけて辟易したとか。
その他設定「……何…邪魔しないでくれる……せっかくらぶらぶしてたのに……」
身長173cm フランスはパリ育ち 4月3日生まれ 
フルネームは Richard Guy Robert Soulie リシャール・ギィ・ロベール・スーリエ

・厭世、退廃、人嫌い、の形容詞が嫌に似合う暗雲背負ったオーラの青年。
暗い灰色の髪と眼の持ち主。整った顔立ちを陰鬱な目つきとだらしない髪形で台無しにしている。同じく、せっかくの細く絞りこんだ筋肉を纏った身体つきも、目つきと所作のせいで痩身、虚弱と受け取られる。 つまり、見た目弱そう。

・約二年前、戦場で死にかけていたところを傭兵団に拾われた。例の如く月下部理晨に惚れこんでいる。それ以外の事は割とどうでもよく、その態度が嫌がっているように見える付き合い辛い人間。

よく、おもむろに「…理晨…可愛い……」と理晨に抱き付いて他団員からブーイング時々袋叩きにあう。が、矢張りケロっとしている辺り生還率は運だけでもない様子。
・ちなみにことあるごとに抱きつきまくった結果、飯が貧相とかトラップとかそんな嫌がらせを受けてもそれをそのまま理晨に伝え同情を買おうとするなど、雰囲気に反していろんな意味で強かな男。 確信犯的ボケ。

テレビゲームや携帯ゲーム、ゲームセンター等の機械を使うゲーム全般が趣味。戦地にはそう持ち込まないが、攻略法を考えこんでいたりする。気に入ったゲームは、ノベライズや漫画やポスターから情報もマメに集める。ゲームヲタク。
銀幕市ではゲーセンに居ることが多い。格闘ゲームや、UFOキャッチャーを淡々とやっている。 ・私服の趣味が独特。 ・偏食家。
・母国に二卵性の双子の姉がいる。子供の頃はいつも二人で行動していたらしいが、今は素晴らしく仲が悪い。・実家は服飾関係の小売店でその方面の知識が無いわけじゃない。が、隊では一切活用しない。私服の趣味の由来も謎。
参加コンテンツ文章 イラスト 

   
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