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タイプ | ツーリスト |
姓 名 | 祭堂 蘭花
(サイドウ ランカ)
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キャラクターID | cfcz1722 |
種別 | PC |
性別 | 男 |
年齢 | 16 |
肌の色 | その他 |
髪の色 | 銀 |
目の色 | 茶 |
身長 | 中背(160〜170cm) |
体型 | 細身 |
その他 外見上の特徴 | 竜が人間の体型になったような容姿だが、竜の様でも獣の様でもある風変わりな容姿をしている。全身がふさふさの薄紫色の体毛に覆われ、頭部には髪と2本の角を生やし、兎の様に長い耳を持っている。勿論尻尾もある。 |
一人称 | 僕 時々自分の名前で言う時もある。 |
二人称 | 君 名前で呼ぶ時は、年上には「〜さん」年下には「〜君、〜ちゃん」と使い分ける。キレた時や、敵意を向けた相手には「アンタ」になる。 |
語尾 | 子どもっぽい(~だよ、~だよね、~なの?) 元気で活発な女の子らしい口調。「〜だぞ、〜だもん」や、「〜でしょ、〜なの、〜なのよ」といった口調もよく使う。キレた時や敵意を向けた相手にはややキツい口調になる。 |
性格キーワード |
陽気、 楽天的、 目立ちたがり
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特技 | 忍者というだけあり、俊敏な身のこなしと隠密行動が得意。勿論忍術・忍法の扱いにも長けている。また、優れた聴力を持っており、運動神経も高い。投擲武器の扱いにも長けている。他にも楽器演奏や料理も得意。 |
特殊能力 | 【地の魔道/忍びの法術】体内に巡る魔力を消費する事で、自分の周りに地響きを起こしたり、砂嵐を起こす事等ができる。/影分身や変わり身の術等、相手を惑わせたり、気配を消す為の多彩な術を使いこなす。 |
トラベルギア解説 | 【白灯(はくとう)】筆型のギア。自分の魔力を墨汁として使い、適当な紙に術文字を書く事で特殊な力を持った術符として使う事が出来る。また、体の一部に術文字を書く事で一定時間不思議な力を宿す事等も出来る。 |
覚醒の経緯 | ある人物を追い続けているうちに覚醒し、異世界へ流れ着いた。 |
職業 | 忍者(忍術使い) 教わった忍術を用いて魔物退治をしたり、隠密依頼をこなしたりしている。まだ修行中の身だが、腕は確か。 |
出身世界 | 人間をはじめ、亜人、獣人、竜人等が暮らす世界 人々や農村等に害を与える魔物も存在している イメージは、簡単に例えると西洋ファンタジーな雰囲気に、現代っぽさをプラスした様な世界観 技術もそこそこ発達しており、少し前の壱番世界くらいもある 様々な魔法が存在しており、 この世界の住人は魔法を人々の生活等にも役立てている 武術大会など、戦闘力を競い合う競技等が数多く存在する その戦闘力も様々な面で生かされている |
推定階層 | プラス中層(光の強い世界) |
その他設定 | 竜人と兎獣人のハーフ。(竜人の血の方が強い) 西方地域生まれの東方地域育ち。
食堂茶屋で働きつつ、忍術を用いて魔物退治をしている少女。 女の子として振る舞っているが、実は男。 幼い頃、過去の経験から男である事がトラウマになり、 恩師に急き立てられ女として育てられた。 彼女自身も、女として振舞ってる。
師匠から貰った忍者刀「影華」を所持。 少し露出度高めな忍装束を着用。 身長165cmくらい。 顔つきや声質、体型も女性的なものになっている。(勿論胸は無い) サラサラの銀色の長髪が自慢。
楽天的でノリが軽く、天真爛漫。 好奇心旺盛でお転婆な性格の持ち主。 興味があるものによく顔を突っ込みたがる。 少しお調子者な一面もあり、多少生意気な所があるが別に悪いやつじゃない。 照れた時等に自分の長い耳を触る癖がある。
趣味は料理(特にお菓子作り)、楽器演奏、食べ歩き、アウトドア等。 名前は本名ではなく、恩師に付けられたもの。
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