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タイプ | ツーリスト |
名のみ | 清闇
(サクラ)
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キャラクターID | cdhx4395 |
種別 | PC |
性別 | 男 |
年齢 | 35 |
肌の色 | 普通 |
髪の色 | 黒 |
目の色 | 赤 |
身長 | 高い(180〜190cm) |
体型 | 細身 |
その他 外見上の特徴 | 尖り耳、右眼に黒い眼帯(両親から後天的に受け継いだ、魅了の力を持つ金眼)。背中~胸に竜を意匠化した刺青がある。衣装は動き易い武装+鮮やかな着物が基本。 |
一人称 | 俺
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二人称 | おまえ 名前が判れば名前を呼ぶ。姓はあまり呼ばない(相手にそう呼んでほしいと言われたら呼ぶ)。 |
語尾 | ワイルド(~だぜ、~だな、~だよな?) 男性とワイルドの中間くらい。 |
性格キーワード |
陽気、 勇敢、 情に厚い
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特技 | 事物・事象に宿る精霊的なものと意識を交感させられる。自然からの不具合を受けない(鱗にも同じ能力あり)。人型でも身体能力は竜のものだが、長く人間に混じって生きているため力の制御が非常に巧み。 |
特殊能力 | 竜魔法(特筆すべきは制御の巧みさ。応用で炊事まで出来るというかそれにばかり使っている)、黒竜化(全長25~30m)。黒竜時の特殊能力は空間断裂ブレス。翼のみ人型時も出し入れ可能。 |
トラベルギア解説 | 黒鋼の地に白銀の煙管。元いた世界で愛用していたものと同じ。火をつけ、喫煙することで使用。煙が剣や鞭のように物理的攻撃力を持つ。 |
覚醒の経緯 | 何のまえぶれもなく覚醒し、気がつくと異世界にいた。 |
職業 | 竜の武人 古い盟約によって結ばれた国の、代々の王と国を守護してきた世界最後の黒竜。基本的には剣士。 |
出身世界 | 【高殿の貴人】と呼ばれる創世の神々の御座す広大で豊かな世界【神遥】。
文化レベルは壱番世界の縄文時代〜産業革命前後。 人間、魔族、精霊、獣人、鬼、翼人など様々な種族があって、争ったり共存したりしながら日々を生活している。
竜はその中でも稀少種で、創造神たちが自ら創った種族と言われている。
清闇の守護国は小規模だが豊かで、竜の加護もあって大国からも一目置かれている。現在の国王は双子の姉弟。 |
推定階層 | プラス下層(やや光へ向いた世界) |
その他設定 | 身長186cm、体重100kg前後。 黒竜は破壊を司り世界を滅亡に導くと恐れられているが、本人はどこ吹く風。
基本的には人型で、普段の戦いは刀を使用。必要とあらば竜の力も使用する。黒竜化すると国など軽々と滅ぼせるが、人を背中に乗せて飛ぶ以外のことはやりたがらない。
闊達さと勇猛さを宿した男前で、外見は三十路前後。実際は数千歳規模。竜族としては最年少に近い。
人間が好きで命が好き。基本的に大らかで人が好い。普段は、酒と煙草と美しい風景が好きな気のいい男。
*食性は竜なので鉱物や毒物も当人には美味。 *天然と言うより価値基準が一般からずれている。 *相棒の銘は【鎮吼王(シズクオウ)】。刀身120cmの片刃剣。 *魅了眼を持つ関係上、精神操作系の能力が殆ど効かない。 *黒金次郎、理星、歪、桐島怜生と親しい。
背後同一PC:虚空、エフェメラ、王狼、天摯 |
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