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Chapter-04: Negative Campaign
トゥナセラが残した『穴』に立ち入ったムービースターがムービーキラーになってしまうという悲劇が起こります。その『穴』の向こうには、ムービーキラーの発生源と思われる「ネガティヴパワー」によってできた世界「ネガティヴソーン」が広がっていたのでした。

ネガティヴゾーンに棲息する危険な存在「ディスペアー」に対抗するため、アズマ研究所でムービースターをネガティヴパワーから守る「ゴールデングローブ」が開発されました。その力を借りつつ、ディスペアーの首魁「レヴィアタン」を銀幕市内へ誘導して倒す大規模な作戦が展開され、市民はからくも勝利を収めます。

その過程で、新たにひとつの事実があきらかになります。それは難病で眠り続けたままでいる市長の娘・美原のぞみが、銀幕市の魔法とネガティヴゾーンの出現になんらかの関係があるということでした。

2月12日 トゥナセラが開けた『穴』について、どう対処すべきか、話し合いが行われました。
フリーイベント『『穴』対策方針会議』
2月15日
〜3月11日
『穴』の底へ調査隊が派遣されましたが、隊にいた2人のムービースターが、ムービーキラーと化してしまう事件が起こりました。

特別シナリオ『フォーリング・ポイント』
特別シナリオ『うつろなおわかれ』
4月1日〜13日 岳夜谷温泉郷の『神獣の森』に桜が咲き、多くの市民たちが訪れました。
フリーイベント『桜花繚乱〜さくらの森のいざない〜』

4月〜 『穴』について、市民有志による監視が行われることになりました(〜6月まで)。
『穴』監視所(過去ログ)
4月15日 監視の隙を突いて『穴』に近づき、投身自殺をしたムービースターがいたことから、出現したムービーキラーとその力による事件が起こりました。
※関連するノベルは『雑誌社』にてキーワード「銀幕八犬伝」で検索できます。
『雑誌社』で事件の記録を確認
4月〜5月 この頃、リオネは銀幕市民のために自分ができることはないかと考え、さまざまな活動を行いました。
※関連するノベルは『雑誌社』にてキーワード【小さな神の手】で検索できます。
『雑誌社』で事件の記録を確認
5月16日 市民による話し合いの結果、『穴』の中へ第2次調査隊が派遣されることになりました。前回の反省を踏まえてムービーファンとエキストラのみで構成された調査隊は、『穴』の向こうに、マイナスの魔法エネルギーであるネガティヴパワーによって形成された世界「ネガティヴゾーン」が存在していることを発見。「ディスペアー」と呼ばれることになる危険な敵性存在と遭遇しました。
特別シナリオ『リバラテ/トゥテメ/エクス/インフェリス』
5月16日〜22日 先の調査活動で得た情報をもとに、東博士がムービースターでもネガティヴゾーンで活動することのできる装備「ゴールデングローブ」を開発しました。『対策課』で市民もまじえた会議が行われ、ゴールデングローブが量産されるのを待って、ネガティヴゾーンへの大規模な調査活動を行うことが決まりました。
6月23日 リオネがお茶会を開き、多くの市民たちが参加しました。
フリーイベント『リオネのお茶会』

6月28日 ネガティヴゾーンへの探索が行われました。さまざまな脅威に遭遇しつつも、探索隊は多くの情報を持ち帰り、巨大ディスペアー・レヴィアタンの所在も確認されました。
『ネガティヴゾーン探索』

7月13日 巨大ディスペアー・レヴィアタンを倒すための大規模な作戦が展開されました。
『レヴィアタン討伐作戦』

7月19日 タクシー運転手・御先行夫が心霊現象満載のムービーハザードにとらえられるという事件が起こりました。
フリーイベント『タワー・オブ・ホラー』

7月28日 インドから来日し、SAYURIに結婚を迫る“カレー王子”チャンドラを満足させるため、極上のカレー「銀幕市カレー」を作成するプロジェクトが発足しました。
『カレークエスト』

8月15日〜24日 『穴』の跡地につくられた「銀幕市平和記念公園」で同人誌頒布イベント「銀コミ」が開催されました。
『銀コミ夏の陣・改』

9月14日〜23日 杵間神社で、2年ぶりに秋祭りが開催されました。
フリーイベント『杵間神社の秋祭2008』

10月18日
〜27日
市民が参加する運動会が開催されました。
『銀幕市民運動会』

11月9日〜17日 神獣の森でマツタケ狩りが行われました。
『秋の味覚ツアー』



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